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人生振り返り〜中学校編〜

 

 

前の記事から少し時間が開いてしまいました。

 

 

その間に、アメリカへ二回、行ってきました。

素敵な人たちに恵まれて

充実した時間を過ごせたな(^^)

 

 

 

 

ではではお待ちかね(?)

人生振り返り、中学生編です!w

 

 

 

 

 

***

 

 

 

 

 

 

小学校を卒業すると、そのまま近くの中学校へ入学しました。

近所の小学校が3校一緒になる感じ。

 

なので、同じ小学校出身の子たちは、

顔なじみが殆どでした。

 

 

 

 

 

 

 

中学校でバリバリ部活をしました。

運動部で、初心者から始めたスポーツでしたが

一年生のときのコーチに恵まれ

お前には才能がある。と褒めていただいたのも

良い思い出です。

 

もちろん、悔しい思いもいっぱいしました。

きつい練習でしたが、仲間たちと一緒に

汗を流した青春時代でした。

 

 

ここで上下関係を学び、

仲間とのぶつかり合いを経験しました。

 

 

 

 

 

 

恋愛面でいうと、

このころ、わたしは十人くらいの人に告白されたような。。要は、まぁモテ期でしたね。

 

けど、誰とも付き合わなかった。

 

子供ながら、

今付き合ったとしたって、絶対別れるんだから

付き合う意味がわからない。恋愛なんて、フンッ。

 

..みたいな大人びた?ひねくれた考えを持っていたあの頃のわたし。笑

 

好きな人は2人ほどいましたが

草食なわたしは遠くから見守って

1人でキュンキュンしてました。

 

自分の好きな人の話を友達にしたこともなかったはず。恥ずかしくって。

 

 

 

 

1、2年生では中学生特有の友人関係で悩み、3年生が一番、文化祭や体育祭などの行事ごとに燃えてザ青春を謳歌できた。

 

 

 

それから中学3年といえば、高校受験。

 

 

 

 

 

一番仲の良かった友達と、先輩からの紹介で、塾に入りました。

 

 

 

そこがまた19:00-00:00頃まで毎日通わなければいけないという

スパルタ塾。笑

 

けど先生は生徒思いのとっても良い方だった。

 

夏休みも毎日通った。

 

 

毎晩母にはお見送りをしてもらいました。

 

毎日毎日何十時間も勉強した。

親友とまさに切磋琢磨して頑張った。

 

 

 

 

この頃の自分があったから、その先の大学受験や資格取得に向けて努力することができた。

 

 

 

その頃の自分を、今では誇りに思います。

 

 

よく頑張ったね、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

そして合格発表の日....

 

 

今までの努力を思い出したく、いろんなことを逡巡しながら歩いて志望校へ向かいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果は

 

 

 

 

 

 

 

 

合格。

 

 

 

 

 

 

 

嬉しかった。

 

 

 

 

 

 

後日成績開示に行きましたが

今までで一番の点数が取れてた。

 

本当に嬉しかった。

 

 

 

 

 

 

 

母も父も合否をすっっっごく心配してたみたい。

 

(わたしが絶対だめだ、落ちた、と連発していたので) 

 

 

駅近くのちょっと良いホテルで

お祝いしてもらったのを思い出します(ᵔᴥᵔ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで

中学生は三年生の記憶が9割、といったところでしょうか😅

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

、、次は、高校生編です☺️💗